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万葉集に「尊い水の島」と歌われ、日本書紀によると、ここを訪れた景行天皇が食事をする際に小左(おひだり)という者が天地の神に祈ったところ、水が涌き出たとされます。昭和30年頃までは水が出ていました。近くには万葉の里公園が整備されており、長田王による水島の歌の碑も建ってます。
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くまきゅー編集部
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