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PS4大人気ゲーム『龍が如く6 命の詩。』のチーフプロデューサー横山昌義さんに突撃インタビューしてきたぞ!@蔦屋熊本三年坂店

2016年12月3日

人気ゲームシリーズの『龍が如く』の発売記念体験会が熊本であったので、突撃取材してきたぞ!チーフプロデューサーの横山さんにもインタビューできたので、今回の新作『龍が如く6』の詳細を聞くことができた!

 

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12月8日発売!『龍が如く6 命の詩。』体験会@熊本

『龍が如く』とは?

『龍が如く』とは、セガゲームスから2005年12月8日以来発売されているアクションアドベンチャーゲームのシリーズである。シリーズはスピンオフ・モバイル版も合わせると、全部で14作作られており、来る12/8(火)発売の新シリーズで15作目となる。全世界累計販売本数は800万本を突破している大人気のゲームなのだ。

人気の秘密はいくつもあるのだが、映画のようなストーリー展開とキャストに本物の俳優やタレントを起用していることやかなりリアルで高画質な映像、そして、臨場感のあるバトル体験ができることにある。しかも、TVゲームとなると操作などが難しいと思いがちだが、この龍が如くは非常に簡単な操作で、普段ゲームをしない人や初めてゲームをする人も楽々とストレスフリーで遊べるのも大きな特徴だ。その為、「龍が如くをプレイしたいからPlay Stationを購入する」という人も続出しているのだ。

 

最新作『龍が如く6 命の詩。』の特徴は?

 

ストーリー

2012年。日本最大規模のライブ会場でアイドル・澤村遥が衝撃的な引退宣言をした夜、時を同じくして桐生一馬は日本五大都市を巻き込んだ一大抗争の決着を迎えていた。戦いを終え、「家族」との平穏な暮らしのために、獄中で身を洗う決意をした桐生。しかし、桐生が不在の中沖縄の養護施設“アサガオ”で子供たちと暮らす遥の元には世間からの心無い好機の目が注がれていた。自分だけでなく、アサガオの子供たちへも影響が及ぶことを恐れた遥は、ある夜、独りこつ然と姿を消すのだった。そして、2016年。刑期を終えた桐生は、アサガオで遥が失踪した事実を知る。遥の行方を探るため、再び欲望渦巻く街・神室町へと向かうが、遥が交通事故に遭い、意識不明の重体だという信じがたい報せが入る。集中治療室で眠り続ける遥の姿を目の当たりにする桐生。しかし、更なる衝撃的な事実が告げられる。事故に遭う際、遥が一人の赤ん坊を身を挺して護ったというのだ。赤ん坊の名は「さわむら はると」。失踪中に遥は、新しい命を授かっていたのだ。では父親は誰なのか。なぜ遥は神室町にいたのか。謎だらけの状況で、遥が失踪中に広島に滞在していたことが判明する。広島東部の古い街、尾道仁涯町。東の東城会、西の近江連合、そのどちらにも属さない名門、陽銘連合会が支配する街。手がかりを求め桐生は、彼の地へと足を踏み入れる。だが、この古く寂れた小さな街には、決して暴いてはならない「ある秘密」が眠っていた……

 

舞台紹介

東京・神室町

 

広島・尾道仁涯町

実はこの舞台背景だが、実際に広島の尾道に足を運んで、建物や石段、情景などを細かくチェックし、リアルに再現したそうだ。だからこそ、こんなに臨場感あふれる映像が作れるんだなぁ。

 

大作映画級の豪華俳優陣

歴代シリーズにおいて、実力と人気を兼ね備えた豪華出演キャストの起用が大きな話題を呼んできた『龍が如く』。本作では、主人公・桐生一馬が訪れることになる広島の極道・広瀬一家のメンバーとして、広瀬徹役・ビートたけしさん、宇佐美勇太役・藤原竜也さん、南雲剛役・宮迫博之さんらが、声だけでなくご自身の顔を元に作成した3DCGのキャラクターとして出演。同じく、広島で造船会社を営む経済界の実力者・巌見恒雄役に大森南朋さん、広島・尾道仁涯町でスナック「清美」のママを務める笠原清美役に真木よう子さん、そして、桐生がかつて所属した東城会で急激に地位を上げつつある若き極道・染谷巧役として小栗旬さんが出演している。大作映画さながらの俳優陣が集結し、これまでゲームが決して踏み込むことのできなかった、本格的な人間ドラマを描いているぞ。

キャスト

桐生 一馬(きりゅう・かずま) 出演・黒田崇矢

 

澤村 遥(さわむら・はるか) 出演・釘宮理恵

 

宇佐美 勇太(うさみ・ゆうた) 出演・藤原竜也
染谷 巧(そめや・たくみ) 出演・小栗旬

 

笠原 清美(かさはら・きよみ) 出演・真木よう子

 

南雲 剛(なぐも・つよし) 出演・宮迫博之

 

巌見 恒雄(いわみ・つねお) 出演・大森南朋

 

広瀬 徹(ひろせ・とおる) 出演・ビートたけし

いかがだろうか?この豪華な俳優女優陣!本当に映画のような顔ぶれだ!スゴすぎる!

続いては、最新作からの進化についてだ!

 

Max進化って何が進化したの?

PlayStation®4専用に開発された新ゲームエンジン

いろいろな告知文に『PlayStation®4専用に開発された新ゲームエンジン』と書かれていたり、体験会場のセガのお兄さんも「今回は新しくゲームエンジンから開発し直しましたからねぇ」と・・・ゲームをほとんどしない私には『ゲームエンジン』が何なのか全くわからなかった・・・ゆ、勇気を出して聞いてみたぞ!

するとセガのお兄さんは優しく教えてくれたぞ!

『ゲームエンジン』とは、簡単に言うと、ゲームを動かすために必要な、基礎プログラムのことらしい。今回は、よりリアルな画像とよりリアルな動き、そして、シームレスと言われる場面の切り替えがない状態を作り出すために、ベースとなる基礎プログラムをイチから開発したということだ!一体どれだけの開発費をかけてるのだろうか???すごいぞ!セガゲームス!すごいぞ!龍が如くチーム!

極限進化を遂げた歓楽街での遊び!

これまで『龍が如く』では、歓楽街でのリアルな遊びを追求してきたが、『龍が如く6 命の詩。』では、そのプレイスポットが極限まで進化した。まず、新たなプレイスポットとして“スポーツジム”のRIZAPが登場。主人公・桐生一馬のトレーニングと食事内容をマネジメントすることで、キャラクターの能力が成長していく。そして、もう一つは“クランクリエイター”。主人公・桐生一馬は桐生会の会長となり、仲間を集めて強敵ギャングを撃破する大人数チームバトルが可能になった。クランクリエイターには敵役として新日本プロレスの選手たちが登場し、熱い男たちのバトルをさらに盛り上げる。もちろん、シリーズ人気の“キャバクラ”も健在。1,000人を超える応募者の中から見事栄冠を勝ち取った5名のキャバクラ嬢役が出演する本作のキャバクラは、話題カードを駆使する戦略的な会話ゲームに進化した。

 

新しく生まれ変わったバトルシステム

本作から新たな能力が追加された。それが「アルティメットヒートモード」だ。攻撃に特化したブースト状態が発動できるようになり、敵からのちょっとした攻撃では怯まないようになったり、通常時には持つことのできなかった巨大なオブジェクトを武器として使用できるようになったり、状態切替時にのみ発動できる技が使えるようになったりしている。

また、シリーズ初となる「戦わない」という選択もできるようになったぞ!バトルよりも探索やストーリー進行を優先したい場合、喧嘩を売られた状態の場から離れて、敵キャラクターをふり切れば、バトルそのものを回避することが可能。状況に応じて、より自由でリアリティ溢れる街の探索が楽しめるのだ。

さらに「食事と能力強化」にも新機能が!これまでのシリーズでは、体力回復がメインだった食事だが、今作では、食事も重要な成長要素のひとつとして新仕様となった。食べ過ぎが設定されているのだ。食べ過ぎると経験値を入手できないので、常に胃袋ゲージの量をチェックしてから、その時に適したメニューを選択しよう。

 

美女とあんなことも♡


インターネットカフェで楽しめる“ライブチャット”が新登場!「龍が如く」シリーズ恒例のお色気プレイスポットがPlayStation4になって超進化したのだ!PCごしに女性とコミュニケーションを取り、会話を盛り上げ親密度を上げていこう!盛り上げていくと女の子も大胆になっていく。最初はきっちり服を着ている女の子も盛り上がるにつれて衣服をはだけさせていき、そして最後には……?極限まで追及された”セクシーさ”は必見だぞ♡

 

無料で体験してきたぞ!

発売前にゲームができるということで、会場は常に満席だったぞ!意外にも女性が多いのにびっくりしたぞ!

なんとおじいさんまで体験会に来ていたぞ!!幅広いファン層だ!!

さてさて!私も体験だ!!今回のメインの広島の尾道仁涯町のストーリーで遊んできたぞ!

見よ!このリアルで臨場感のある映像を!

何を隠そう私、ゲームに触ったのはもうかれこれ20年ほど前だ。バーチャファイターという格闘ゲームを中高生の時にした以来で、正直、上手く操作できる自信は全くなかったが、何のストレスもなく、普通にガッツリ操作できてびっくりしたぞ!

倒さなければならない敵と出会っても画面が切り替わることなく、スムーズに格闘モードに入る!ストレスフリーで違和感なく、かなりリアルなバトルが体験できてびっくりだ!さすがシームレス!喧嘩の弱い私も相手をボッコボコにできて爽快だぞ!

おもしろいのは、今作から導入された飲食店での食事ボーナス制度。ただ食べたり飲んだりして経験値を得たり体力を回復したりするだけでなく、食べ合わせもあるという。食べ合わせによって食事ボーナスが発生し、さらに経験値が手に入る。これはいろいろ試したくなる!!

この他にも、カラオケ、ダーツ、麻雀、バッティングセンター、ゲームセンターなど、歓楽街を楽しみ尽くせる数々のプレイスポットが登場。さらに、もう一つの舞台、広島・尾道仁涯町にも、田舎町をモチーフとした個性的なプレイスポットも用意されているぞ。メインのストーリーを全クリアした後も何度も飽きずに遊ぶことができるので、この1本でかなり長く遊べるぞ!

マジでこの龍が如く6のためにプレイステーション4を買いたくなってきた!!

 

超有名ゲームプロデューサー横山昌義さんのサイン会もあったぞ!

横山昌義さんって誰?

横山 昌義(よこやま まさよし、1976年6月30日 – )は、株式会社セガゲームス所属のゲームクリエイター、ゲームシナリオライター。神奈川県出身。1999年セガ入社。『JSRF』のチーフプランナーとして活躍した後、『OLLIE KING』のディレクターを経て、2004年から『龍が如く』シリーズでシナリオ、脚本、音楽監督、CGシーン演出、制作進行まで幅広く手がけるマルチクリエイター[2]。2015年4月のセガグループ再編に伴い、セガゲームス コンシューマ・オンラインカンパニー第一CS開発部副部長兼プロデューサーに就任。(Wikipediaより)

なんと私と同じ6月生まれの横山プロデューサー。Wikipediaではその人気ぶりはわかりにくいが、有名大人気ゲームを次々と生み出してきた横山さんは、ゲームファンにとって神のような存在だと言っても過言ではないのだ。その人気ぶりを感じてもらえるのがサイン会の様子だ。

 

サイン会の様子

いよいよサイン会が始まる!

開始前には長蛇の列!

ごった返してる!

最後尾が見えないほどだ!プロデューサーの人気がすごい!

ポスターにサインしてもらう人や

子連れのお母さんや

私物にサインして貰う人も

それにしても女性のファンが多いなぁ。

立て看板にもサインする横山プロデューサー。

その立て看板を記念撮影する女性たち。本当に女性のファンが多いのにびっくりだ!

 

会場に来ていたファンの方にインタビュー

30代男性  畜産業

Q: ゲーム歴はどれくらいですか?
A: 小学生の頃からファミコンから

Q: 龍が如くシリーズ歴は?
A: 一番最初の1からチョコチョコさせていただいていて、今回の新作まで楽しませていただいております。

Q: 今日、ゲームの無料体験はしましたか?
A: しました。

Q: 実際に龍が如く6を体験された感じは?
A: 変わらない雰囲気や龍が如くらしさというものがよく出ていた。体験版でこの感じだったら本編になったらしっかりその雰囲気が楽しめるんじゃないかなと楽しみです。

Q: 今回は桐生一馬伝説、最終章と言われてますが、それについて思うことはありますか?
A: 最終章と言うくらいですから、桐生の物語をしっかり終わらせてくれれば、ファンとしてはそれが1番楽しみであり・・・でも、やっぱりちょっと寂しいところでもあるかな・・・という感じです。

Q: 今回の最新作はご購入されますか?
A: もちろんです!

 

20代女性 社会人

Q: ゲーム歴はどれくらいですか?
A: 初めてゲームに触ったのは中学生か高校生の頃から

Q: 龍が如くシリーズ歴は?
A: 維新から触って、それからずっと前のシリーズに遡ったり、後のシリーズを買ったりしています。

Q: 龍が如くシリーズにハマったきっかけは何ですか?
A: 店頭でポスターとかが貼ってあって、興味が湧いて、とりあえず買ってみようと思って、買ってみたらすごく面白くてハマりました。

Q: 龍が如くシリーズのどんなところが面白かったですか?
なんだろ?・・・現実味があるような世界観だけど、実際やったら怒られるようなことができたりするのがすごく楽しくて、現実と非現実が重なっているところが面白いです。

Q: 女性の視点から見てヒットの要因は?
A: 出ているのが芸能人の方々というのは、初めて買うには取っ付きやすいところかなと思うんですが、やっぱり主人公の桐生さんがカッコイイ!!!これに尽きると思います!!!

Q: 今回は体験されましたか?
A: さっきしました。

Q: 実際に龍が如く6を体験された感じは?
A: チンピラと戦うところがシームレスになっていて、最初はびっくりして「わっ!もう始まってる!」と思ったんですが、それがなんというか・・・流れでできるからよりゲームの中に入り込めるかなと思いました。

Q: 今回は桐生一馬伝説、最終章と言われてますが、それについて思うことはありますか?
A: これで本当に終わっちゃうのかな・・・だったら結末はどうなるのかな・・・ここまで続いてきたのがあるから・・・桐生さんどうなっちゃうんだろうっていう・・・そこが1番不安でもあり楽しみでもあるところですね。

Q: チーフプロデューサー横山さんに握手とサインをしてもらった感想は?
A: もう家宝にします!!!どこに飾ろうかなって考えてます!自慢できます!!!

Q: 今回の最新作はご購入されますか?
A: はい!絶対買います!

 

チーフプロデューサー横山昌義さんにインタビュー

Q: まずセールスポイントをお願いします。
A: 今回プレイステーション4専用という形はシリーズで初めてとったので、いわゆる今までゲームの障壁だったロードとか読み込みとか・・・ストーリーに没入感を阻害するようなものが必ずゲームには存在したんです。今回はそれをいかに排除して、ストーリーに没頭でき、今までのゲームの体験より一段階上というか全く別の感動体験を作れないかと思いました。システムから何年もかけて設定してきたので、皆さん、今までの続編という捉えられ方をしていると思いますが、龍が如く6は、感動の体験というか質としては、もう数段階上のレンジに入ったかなと思いますし、そこに到達できたタイトルだと思ので、ぜひ触って、体験してもらえると、今までのゲームとは一味違う体験ができると思います。

Q: 桐生一馬伝説、最終章となっていますが、技術面も今回の最終章に合わせてグレードアップさせたということでしょうか?
A: 最終章は、実はストーリーを作った後からつけた感じです。ストーリー的に、桐生一馬の最終章というだけで。僕らは常に前しか見ていないので、ゲームとしてはまだまだ未来を見て作っています。

Q: 龍が如くシリーズもまだまだ続くということですか?
A: あはは!!それは分かんないスね(ニッコリ)←この(ニッコリ)に意味深なものを感じたぞw

Q: 今作品で1番特にこだわった所は?
A: イチからのこだわりで言うと、バトルアクションですね。実際に自分がプレイして敵にちゃんとパンチを当ててるかどうかというゲームとしての手触り感をもう1ランク上げていったところです。ストーリーだけで続きが見たいというだけではやっぱりゲームはツライので。こだわったのは、やっぱりゲームとしての体験をどこまで上げていくかという、アクション部分の作り方とかですね。

Q: 常にそのクリエイティビティを保つ秘訣は?何か努力されていることはありますか?
A: うーん。特にはないですねぇ・・・クリエイティブって、人生そのものをアウトプットするものだと思っているので、どういう人生を送ってきたか次第なんですよね、クリエイターは。なので、僕の人生がそのまま表れればそれでいいやと思っているので、あんまり、特に努めて努力ってのはしてないですね。ただ、過去を正しく思い出せるようにしてます。

Q: 10月から2ヶ月間、北海道~熊本のイベント開催を通して感じたことは?
A: 普段行ってない場所に今回行かせてもらって、仙台とか舞台になっている広島とかもそうなんですが、普段めったに体験会やサイン会はやらないんですけど、広いところにファンやお客さんはちゃんといるんだなと非常に勇気をもらいました。いつも東京でやることが多いんですけど、東京は何もしなくても集まってくれますが、そんなことは地方だとなくて、一人も来ないんじゃないかと考えますから、すごくありがたいですね。

Q: 熊本のイベントの感想は?
A: 予想より来ていただいて・・・しかも、東京から離れれば離れるほど男性の濃いファンの人の方が多いんですけど、熊本は比率的にも半々で、なんか東京のノリに近いなと。だからある意味、ファンの地域格差というものはないのかなと、改めて全国を回ってみて思いました。女性の方が行動力があるので、サイン会にも来てくれるんですよね。だから女性が増えているように思えるのですが。でも、全体で言うとそうでもないのかもしれないですね。このシリーズを支えてくれているファン層がこういう方々だというのが全国を回って、熊本でも再確認できたのがよかったですね。改めて、僕らがやっていることは間違っていないと思えたので、後は売れてくれることだけを祈ってます。

Q: 女性ファンを引きつける要因は?
A: 媚びないことじゃないですか。うちは一切そういうの捨ててるんで(笑)女性が喜ぶだろうなという要素は考えてないです。というか考えないようにしていくというのが大事で、一回寄っていっちゃうと終わりかなと思っているので。でも、ファングッズとかは考えるんですけどね(笑)こういうグッズが欲しいだろなとか、こういったキャラクターが人気あるだろうなと考えたり、女の子が持ちやすいものを作ったりはするんですが、作品に関しては、そういうのは何も考えてないです。女性や子どもはターゲットから外す!というところをずーっと守っているので。逆にそこまでセグメントしているからこそヒットしているんだと思いますよね。

Q: 発売直前ですが、今のご心境は?
A: もう!早く出てくれ!!って思ってますね!早く出てみんなが遊んでくれないと終わらないですよ。終わらないというかこのドキドキは止まらないので

Q: 今回開発されて手応えとしては?
A: いや!それはもう!自分たちができることを、いつも100%以上の力でやっているので。まぁ、もう一回やれって言われたら無理ですけどね(笑)

Q: ファンの方にお言葉を
A: 11/29からお試し版という形でプレイステーションネットワークに繋ぐとダウンロードできますので、PS4を持っている方であれば、ソフトを買わなくても、1章の本編の序盤までまるまる入ってるので、それで遊んでもらって、お気に召したら買っていただくという形でもいいのかなと思っています。まず触ってみないとわからないと思うので、とにかくぜひ遊んでもらいたいと思います。

 

公式サイトと動画

 

■ストーリーロングトレーラー

■ゲームプレイ紹介PV

■WebCMストーリー(短い)

■WebCMゲームプレイ(短い)

 

ラッピングカーも見せてもらったぞ!

ド派手なラッピングカーだ!でも、これを見ると幸せになれるそうだぞ!(笑)

『龍が如く6 命の詩。』は12月8日発売だ!!見逃すなよ~!

 

セガゲームスさんからメッセージ

シリーズ累計800万本を超えるヒットを記録した『龍が如く』最新作がPlayStation®4で登場します。主人公は伝説の元極道・桐生一馬となり、舞台となる東京・神室町や広島・尾道仁涯町(おのみちじんがいちょう)で、熱き男たちの生き様を共に体験します。『龍が如く6 命の詩。』では、「誰でも、簡単に、カッコいい喧嘩バトル!」という、龍が如くシリーズの特徴はそのままに、世界最高峰の“フルコンタクト格闘アクション”を目指し、PlayStation®4専用に基本システムからそのすべてを再構築しました。バトルやアクション、ドラマシーンはこれまでとは比較にならないほど革新的な進化を遂げました。生まれ変わったアクションと、喧嘩バトルに最適化された舞台が揃った今作のバトルは、「龍が如く」シリーズをプレイされている方はもちろん、今作ではじめてプレイする方にも、直感的な操作性と最高にエキサイティングな喧嘩バトルをお楽しみいただけるように仕上がっています。また、歓楽街の表現を極めた東京・神室町の街並みは、これまでにない圧倒的な緻密さと臨場感を演出し、さらに、新たな舞台である広島・尾道仁涯町では、大自然と田舎町の表現という新たな境地を開拓し、まるでその場にいるかのような空気感の表現に到達いたしました。東京と広島を舞台に巻き起こる、主人公・桐生一馬、最後の戦い。豪華俳優陣が彩る、特濃の人間ドラマにぜひご期待ください。

 

『龍が如く6 命の詩。』の概要

商品名 : 龍が如く6 命の詩。
対応機種 : PlayStation®4
発売日 : 2016年12月8日(木) 発売
価格 : 8,190円(税別)※ダウンロード版同額
ジャンル : アクションアドベンチャー
プレイ人数 : 1人
CERO表記 : D(17歳以上)
出演 : 黒田崇矢
藤原竜也、小栗旬、真木よう子、宮迫博之/大森南朋/ビートたけし
楽曲提供 : 山下達郎
著作権表記 : ©SEGA
公式Webサイト : http://ryu-ga-gotoku.com/six/
ポータルサイト : http://ryu-ga-gotoku.com/

 

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