【江津湖花火大会2018】安室奈美恵のHEROも?交通規制情報・シャトルバス情報など

今年も、平成28年熊本地震からの復興を願って開催される「熊本復興祈念 再春館製薬所 TKU江津湖花火大会2018」 約1万発の花火が音楽に合わせて花火を打ち上げる「ミュージック花火」がこの江津湖花火大会の魅力の1つ。 今年引退したあのアーティスの曲とのコラボもあるとかないとか・・・

熊本復興祈念 再春館製薬所 TKU江津湖花火大会2018

江津湖花火大会2018 大会概要

大会名称熊本復興祈念 再春館製薬所 TKU 江津湖花火大会2018
開催日程平成30年9月29日(土)(荒天時は翌30日に順延)
開催時間午後6時45分から1時間程度(予定)
会場(打上場所)下江津湖周辺(水前寺江津湖公園広木地区)
打上発数10,000発
観覧者予測数約15万人
交通規制実施午後5時~10時(一部午後6時45分~10時)(予定)
主催江津湖花火大会実行委員会・熊本市
共催株式会社 テレビ熊本
特別協賛株式会社 再春館製薬所
 

花火大会当日のプログラム

   

交通規制情報

規制時間:午後5:00~10:00(一部午後6:45~10:00)予定 交通規制は会場周辺の一部地域において開催前後の約2時間程度行われるそうだ。 花火大会に行かれる方、近所にお住まいの方は事前にご確認されておくことをおすすめする。 交通規制マップのダウンロードはこちら  

路線バスの迂回・運休等

九州産交バス ホームページ 熊本都市バス ホームページ

混雑マップ

赤…混雑 / 黄…やや混雑 / 青…空いている

 

シャトルバス情報

当日は大会会場へ熊本市内各所から臨時シャトルバス(有料)を運行。 行き:午後2時30分~6時30分 / 帰り:午後7時15分~10時 [黒枠-start]A経路/城彩苑⇔観覧会場西側※帰りのみ、新水前寺駅にて途中下車可 前売:300円 当日:500円 B経路/熊本駅白川口⇔観覧会場南側 前売:300円 当日:500円 C経路/県運転免許センター⇔嘉島町総合運動公園(パーク&バスライド) 前売:1,000円 / 1台 当日:2,000円 / 1台 D経路(帰りのみ)/健軍電停北側→JR新水前寺駅→熊本市役所 当日:300円[黒枠-end] [info-start]
  1. 事前販売はインターネットのみ(大会前日まで)。こちらでご確認可。当日分はシャトルバス乗場で販売。(お問い合わせ:日本旅行熊本支店096-354-4480
  2. 各経路(行き)のシャトルバスは、午後6時30分が最終となり、それ以降は運行なし。
  3. C経路の県運転免許センターの駐車場には限りがあり(約500台)、台数に達した場合は駐車できなくなるので、注意が必要。
  4. 乗車するまでに時間がかかることがあるので、時間に余裕を持って行動を。
  5. 当日の道路状況により遅延する場合があるので、ご理解を。
  6. 花火終了後、市内中心部へ向かう方は「帰りのみ運行するD経路シャトルバス」のご利用をおすすめ。(経由地:新水前寺駅前)
  7. 車椅子をご利用の方についても、スタッフの介添等によりご乗車可能。
  8. 購入後の払い戻しは不可。[info-end]

会場までのアクセス(例)

※当日は、交通規制が実施されるので、公共交通機関の運行時間など詳細については、各公共交通機関ホームページをご確認を。 [黒枠-start]東区方面から 県運転免許センター→臨時シャトルバス C経路 JR武蔵塚駅→新水前寺駅(約11分)→九州産交バス 水前寺駅通り→健軍電停前下車 徒歩約15分 西区方面から 熊本駅白川口南側→臨時シャトルバス B経路 南区方面から JR西熊本駅→熊本駅(約5分)→臨時シャトルバス B経路 熊本バス 城南または甲佐→動植物園西口下車 徒歩約3分 北区方面から 鹿児島本線 植木駅→熊本駅(約14分)→臨時シャトルバス B経路 豊肥本線 武蔵塚駅→新水前寺駅(約11分)→九州産交バス 水前寺駅通り→健軍電停前下車 徒歩約15分 中心市街地から 城彩苑→臨時シャトルバス A経路 各バス会社(電鉄除く)交通センター→会場周辺の各バス停下車徒歩約3~15分[黒枠-end] ※上記以外にも各方面からの既存バス停等がご利用になれます。詳しくは最寄りのバス会社等のホームページをご確認ください。(詳細は、お知らせページにも掲載予定です。) ※帰りの便は、便数が大幅減少する路線もありますので、事前にご確認の上ご乗車ください。  

会場MAP

 

まとめ

当日、会場周辺はかなり混雑が予想されるので、車などでの外出は控えておいた方が得策だ。 また会場に行かれる方は時間に余裕を持って行かれることをおすすめするぞ。 本記事内で使用しました画像は全てhttp://hanabi.kumamoto-guide.jp/が出典です。http://hanabi.kumamoto-guide.jp/ [取材者・ライター太助]